2/15/2010

Purely Custom(ピュアリーカスタム)新発売のご案内

サイクルモードなどで(こっそり)ご案内をしていた
Purely Custom(ピュアリーカスタム)が、ようやく入荷いたしました。
入荷状況はショップさんへお問い合わせ下さい。

カラフルなパーツ類をセンス良くまとめるお手伝いができればと思います。

2/08/2010

イラストシリーズその2 シクロクロス編

お待ちかね?の、某所でのイラスト第2弾です。
今回はシーズンも終わりに近いCyclocross選手たちを中心に。

まずはチャンピオンに敬意を表して、
Zdenek Stybar(あってよかった・・・)

続いておなじみ Sven Nys
引退は先延ばしですかね?

今シーズンは走ってなかった?Rabo Bankでロードだけですか? Lars Boom


最後は昨年のチャンピオン、Niels Albert
今回はイラストのようにはできませんでしたね・・・


次回へ?

2/04/2010

Arundel(アランデル)製品ページを開設


順次出荷をさせて頂いていますArundel(アランデル)製品ですが、
商品案内ページを開設いたしました。是非ご覧下さい。

2/01/2010

雑誌掲載のお知らせ

1/30発売の自転車日和vol.15にPurelyCustomのパーツ類を掲載いただいています。
ありがとうございます。

まもなくPurelyCustomのページも開設しますので、もうしばらくお待ち下さい。

1/28/2010

ある所で見たイラスト

です。有名そうなところから、(写真が汚いのはご勘弁を)
Tom Boonen


Cadel Evans


Alessandro Ballan


Danilo Di Luca


Denis Menchov


この手で少しお楽しみを。

1/27/2010

ロードバイクインプレッション2010

エイ出版社さんから、ロードバイクインプレッション2010が1/21に発売となっていますが、BlueのAC1SLを掲載いただいています。各社さんの最新モデルが多数掲載されていますので、ぜひ購入して読んでみてください。

1/23/2010

1/20発売の自転車誌にて商品紹介

サイクルスポーツさんとバイシクルクラブさんにて
BlueのAC1SLのインプレッションが掲載されています。
ありがとうございます。
またBikeFitがサイクルスポーツさんの巻末のほうの"Try&Judge"(だったかな)コーナーにて掲載されています。

ぜひ購入してご覧になってください。

1/18/2010

Bike Fit使用時に考慮すること

改めて言うことではないですが、

・自分の自転車のQファクター(左右のクランクの外面-外面の間隔)やペダリング時の左右の足の間隔を知ってますか? 

・Qファクターや足の間隔が狭ければ狭いほど良いと思っていませんか?(広ければ良いのでは無いですよ)

・何事も左右対称でよいですか?

・シューズ/ペダルによってはクリートの前後方向だけでなく左右方向への移動や、がに股/内股方向の調整も可能ですが、試してみましたか?

ナドナド、いまさら言われんでもという事でしょうが、改めて確認してみることも良いかもしれません。

1/15/2010

Bike Fit使用時の注意2

続きです。

・既存のクリート位置をマークしてからクリートウェッジを取り付ける。
 現状の位置にクリートを戻すためにも忘れずに。

・クリートウェッジの取付の際には、クリートの先端からクリートウェッジがはみ出ないようにする。

・クリートウェッジを表裏に合わせて使用すると約1.5mmの"レッグレングスシム"となる。

・人間(特に日本人)は大多数の人(90%以上???)が内反(親指側が持ち上がった状態)らしい。
 程度の差はありますが・・・。

・各ウェッジ(クリートウェッジ/ITSウェッジ)は約1.5°傾く。

次回?へ

1/14/2010

Bike Fit使用時の注意

を何回かに分けて箇条書き程度に。
大いにスタッフ私見が入りますので、参考程度にどうぞ。

・使い始めて痛み/違和感などを感じたら使用を中止して一旦元に戻す。
 これはBikeFitに限らずですが・・・。

・BikeFit製品を使用したからといって、それがゴールではない。あくまでスタート点です。
 FFMDによって角度を測定してもらい、初回の推奨枚数がわかっても、使用する人の癖や感じ方等により枚数の増減や、クリートウェッジとITSウェッジの併用など色々な調整/トライが必要。

・使うことが絶対ではない。疑って見ることも。
 これもBikeFitに限らずですが・・・。

・傾き調整はクリートウェッジを基本に使用する。(どちらかというとITSウェッジはサブ)

・ITS(In-The-Shoe)ウェッジは片足あたり2枚以上使わない(使っても1枚のみ)。
 靴の中のスペースを必要とする、2枚(以上)入れるとずれる(可能性がある)、土踏まずより前側のみの矯正となるため(足首全体での矯正とはならない)。


まだまだ?続きます。

1/13/2010

Bike Fit(バイクフィット)出荷開始です。

大変遅くなりましたが・・・。

BikeFit(バイクフィット)ですが、順次ショップさんには出荷を開始してます。
少しづつ、ネタ(商品の紹介から順に)を披露していければと思います。

12/25/2009

自転車専門誌 掲載情報 Bike Fit(バイクフィット)・K-Edgeなど

12/20発売の自転車専門誌さんサイクルスポーツ・バイシクルクラブ・ファンライドさんにて新規取扱商品のBikeFit(バイクフィット)のクリートウェッジやITSウェッジ、レッグレングスシムなど、またバンドタイプ(2色/2サイズ)も新発売となったK-Edge チェーンキャッチャーなどをご紹介いただいています。誠にありがとうございます。
雑誌をご購入/参考の上、導入を検討してくださいね。

12/18/2009

サイクルモード2009 東京

お礼を申し上げるのが遅くなりましたが・・・、
サイクルモード東京にて、弊社ブースにお立ち寄り頂き誠にありがとうございました。

商品などのご案内などが行き届かず、ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

今回も新製品を展示させて頂きましたが、新製品の情報などは改めてホームページなどでご案内させて頂きます。
商品の情報などご質問などございましたらお問い合わせください。

12/01/2009

サイクルモード2009 大阪

サイクルモード大阪で弊社ブースにお立ち寄り頂き誠にありがとうございました。

来週末12/11(金)・12(土)・13(日)は東京で開催されます。
こちらにも是非ご来場・お立ち寄りください。

11/21/2009

Bike Fit(バイクフィット)製品の取扱について

サイクルモードも間近に迫り、バタバタしているこの頃ですが・・・。

新製品Bike Fit(バイクフィット)製品を2010年1月より発売いたします。

シューズとクリートの間に入れ、角度を調整する”クリートウェッジ”やシューズの中に入れるタイプの”ITS(In-The-Shoe)ウェッジ”、左右の足の長さを調整するシムなどを取扱いたします。

膝や足裏の痛みや、ペダリング時の膝の左右への動き等を解消する解決策のひとつとしてご検討ください。

また、FFMDという外反・内反測定器にて、その人に合ったクリートウェッジ等の推奨枚数を確認することができる方法も導入予定です。

商品はサイクルモードでも展示/説明予定です。
ぜひご来場ください。

11/04/2009

K-Edgeチェーンキャッチャー クランプタイプ 新発売

K-edgeチェーンキャッチャーのクランプタイプが新発売となります。

写真のとおり2色(ガンメタ・黒)、サイズは2種類(31.8mm・34.9mm)、価格は7,350円(税込)です。
カラーは減りましたが、フロントメカが直付けタイプでなくてもOKです。

但し、フロントメカの直下に取り付ける為、ボトルケージ台座に当たる可能性や、その他取り付けられない可能性も有りますので、販売店様にてご確認下さい。

10/26/2009

Blue2010モデルのご案内

月1になりつつあるこのお知らせですが・・・

http://www.rideblue.jp/ にて2010モデルを掲載いたしました。


Blue AC1SL
Blue Triad SL
サイクルモードでも一部展示予定ですので是非ご来場ください。

9/17/2009

サイクルモード2009

ご迷惑をおかけしつつ先週は夏季休暇を頂き、明けてみればなんとなく秋の気配が漂うこの頃です。自転車乗るには最高の季節かと思います。
さてこの時期はEurobike・Interbikeに始まり、各社さんの新製品発表など自転車界のイベント目白押しですが、サイクルモード2009に今年も出展いたします。(小さいですが)大阪・東京会場両方に出展いたします。それまでには2010モデルやその他の新製品もご案内させていただき、会場でご覧頂ける様に準備してまいります。ぜひお楽しみに。

CYCLE MODE international 2009

9/06/2009

夏季休業のお知らせ

9/5(土)から9/13(日)の間、夏季休業とさせていただきます。
その間のお問い合わせやご注文の対応などにつきましては、9/14(月)以降、順次対応させていただきます。
誠にご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。